それは命を守り、育み、街を癒し、自然災害にも動じない森のような邸宅。 RestpiA KitasenrI

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理想の将来性を描く「長期優良住宅」住まいを資産に、子・孫世代への贈り物

現在の住宅は、建物の価値が20年でゼロになる評価の仕組みの上にあります。支払った建築コストを償却する前に資産価値がなくなってしまっては、売却することも賃貸に出すこともままなりません。
長期優良住宅とは、「しっかり良い家を建てて、計画的にメンテナンスをして、建てたときのことやメンテナンスのことも記録に残しながら世代が変わっても住み続けていこう。」という「価値のさがりにくい家」です。「価値のさがりにくい家」を建てて、計画的に維持管理しながら住み続けることで、長期にわたってその品質を維持することができ、「住」に掛かるトータルコストを抑え、老後の資産としての安心にもつながります。

長期優良住宅とは?

従来の「つくっては壊す」スクラップ&ビルド型の社会から、「いいものを作って、きちんと手入れをして長く大切に使う」ストック活用型の社会への転換を目的として、長期にわたり住み続けられるための措置が講じられた優良な住宅(=長期優良住宅)を普及させるため、平成20年12月5日成立、平成21年6月4日施行された「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」の認定基準を満たす住宅のことです。

レストピア北千里-青山台-は認定基準の4大基準を最高等級でクリア

大切な命と資産に関わることなので念には念を、万が一の万が一に備えます。

富士ホームの地震トリプルセイフティ

建築基準法で規定された耐震構造は「人命の安全」を守ることを主とした地震対策となっております。もちろん、それが何より大切ですが、それだけで良いのでしょうか?本震での損害は免れたとしても続く余震で建物を損傷し、建物の価値を下げてしまったり、思わぬ補修費用が掛かったりしては万全の地震対策とは言えないと私たちは考えます。

DLT(デルタ)工法

コアとなる家族の安心・安全を守る2×4工法。

当社の住まいづくりには2×4(ツーバイフォー)工法を採用しています。2×4住宅の特徴としては、耐震性と耐火性のほか、耐久性や耐風性、断熱・気密性に強さを発揮します。特に耐震の部分では、震度7という激震が襲った平成7年(1995年)の阪神・淡路大震災でもその強度を証明しています。同地震による家屋の被害は、全壊が約10万棟ともいわれる中、被災地の2×4住宅は96.8%が補修せずに居住可能な状態を保ったというデータがあります。

枠組壁工法(2×4工法)・軸組工法
全邸2×4工法を採用

家族にも地球にも優しいネットゼロエネルギー住宅

ZEHゼッチとは?

Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の略。住まいの断熱性・省エネ性能を上げること、そして太陽光発電などでエネルギーを創ることにより、年間の一次消費エネルギー量(空調・給湯・照明・換気)の収支をプラスマイナス「ゼロ」にする住宅を指します。

ZEH

エネルギーをムダなく活かす、選べる省エネ+創エネシステム

日当たりの良いロケーションがもたらす陽光を有効活用できるよう、太陽光発電、2種類の省エネシステムの組み合わせからお選び頂けるようにしました。

  • ガス+電気のW発電パック
  • オール電化パック
W発電標準装備
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  2. Outline

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